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2025年4月1日
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日本化学会第105春季年会にて発表を行いました。
関西大学千里山キャンパスにて開催された日本化学会第105春季年会(2025)にて5件の研究発表を行いました。
2025年3月26–29日
1. 1,2-ジアリールエタンをリンカーとするビス(ジホスフェン)の合成と錯形成
○飯阪 智也、津留崎 陽大、神川 憲 [F]2304-1pm-13
2. ヘキサ(9-アザヘリセニル-4-アリール)ベンゼンの合成、および物性
○寺岡 真希、酒巻 大輔、津留崎 陽大、藤原 秀紀、神川 憲 [F]2205-2am-02
3. 金(I)触媒による分子内ヒドロアリール化反応を活用したトリベンゾホスファヘプタレン誘導体の合成
○小村 明寛、津留崎 陽大、神川 憲 [F]2201-3vn-05
4. [7]ヘリセン縮環オキサノルボルネンとノルボルネンとの開環メタセシス共重合
○高橋 大地、権 正行、田中 一生、津留崎 陽大、神川 憲 [F]2404-4am-01
5. ビアリールアラインとアルキンとの交差環化三量化による軸不斉ターアリール類の触媒的不斉合成
○塚本 菜央、津留崎 陽大、神川 憲 [PB]-2vn-03